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アイグッズの新卒採用

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目指したいと思える姿が、アイグッズにはある。

グッズディレクター インタビュー

グッズディレクター インタビュー

GOODS DIRECTOR INTERVIEW

本当の自分を見つけてくれる会社

アイグッズへの入社動機を教えてください
昔から図工などのモノづくりが好きで、それらに携われる仕事を中心に就職活動を行っていました。最初はパッケージ業界に強い興味を持っていたのですが、そのパッケージの中身のグッズにも興味を持ち、その過程の中でアイグッズを知り、応募したんです。

最初はちょっとした興味から選考に参加したのですが、初めてアイグッズの本社に伺った時、就活に対する考え方が大きく変わったのを今でもはっきり覚えています。

アイグッズの選考では、採用担当者はもちろんのこと、他の社員の皆さまも、みんな私のことを深く知ろうとしてくれたんです。それまでの就活はどこか表面的で、私自身もそうした会社の表面しか見ずに取捨選択をしてしまっていました。しかしアイグッズでは、私がしたどんな些細な話でもしっかりと覚えていてくれて、真に学生と向き合ってくれている会社だと感じました。

それが一番の理由になって入社を決意しましたが、入社後もその印象は全く変わっていません。

チームワークを大切にし、
お客様と真摯に向き合う

自分がアイグッズで働くのに向いていると思う部分は何ですか
グッズディレクター インタビュー 大学時代、部活動で後輩の面倒なども積極的に見てきました。また縁あって、学生委員会の会長もやらせていただいていたのですが、そうした経験の中で、自分の仕事に対する責任感を強く持てるようになったことは、アイグッズで働く上で重要な要素になったと思います。

また、アイグッズではチームワークを重んじ、お互いに協力しあいながら仕事を進めることを良しとする文化があるのですが、こうした、チームで一つの目標に向かって取り組んでいく姿勢も、学生時代の後輩育成経験や学生委員会の運営などで身に付けられたと思います。

当社の、『手懸けるグッズには100%の責任を持たねばならない。お客様のブランドを守らなければならない』という使命感の強さは尋常ではありません。だからこそ、自分1人ではなく、チームで連携してお客様と向き合い続ける責任感とチームワークがある人が向いていると言えるのではないでしょうか。
組織にぶら下がっているような受け身の姿勢のではなかなか馴染むのが難しいと思います。
グッズディレクター インタビュー

できる事を一つずつ増やし、
存在感のある社員を目指す

これからの目標を聞かせてください
グッズディレクターとして、営業成績を残すことは当然の目標として掲げていますが、それ以外にも後輩の育成などにも積極的に携われるような人材を目指しています。正直、先輩社員全員が目標にできるような方なので、自分もそのレベルになれるように一生懸命努力していきたいと思います。

今はまだまだ経験も浅く、仕事のこと、会社のことを覚えている最中です。先輩たちに比べると、まだまだ質の面でもスピードの面でも劣る部分は多いかもしれませんが、その分熱意だけは誰にも負けません。いち早く自分も頼れる先輩となれるよう、どんな小さな仕事にも気を抜かず、一つひとつを貴重な成長の機会と捉えて努力を重ねています。

アイグッズは規模の大きな会社ではありませんが、だからこそ自分が主役になれる機会が多いと思います。どんなことにも自分事として取り組みながら、存在感をアピールしていきたいです。

自分の目で見て、感じることが大切

就活生にメッセージをお願いします
就職活動をする時は、自分の気持ちに正直になることが大切だと思います。社名や規模などの情報だけに左右されるのではなく、少しでも気になるところがあったら直接自分の目で確かめに行く。そうした積み重ねが、本当に自分に向いている会社と出会えるきっかけになるのではないでしょうか。

辛い、大変、というイメージも多い就活ですが、自分に合う会社、自分を必要としてくれる会社は必ずあるはずなので、楽しみながらやるのが一番ですよ。

グッズディレクションチーム

グッズディレクションチーム

内定者時代の2018年より働く期待のホープ。大学では主に社会学、環境学を学び、落語研究会での後輩育成や学生委員会会長として大学を取り仕切るなど、チームマネジメント力を磨く。幼少期よりモノづくりに対する興味が強く、グッズ業界で成長著しいアイグッズを志望した。責任感の強さと人当たりの良さを武器に、いち早く結果を残し、アイグッズを引っ張っていきたい。

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