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2022.06.17 UP

【記事掲載】日本経済新聞社「日経MJ」2022年6月8日号

 2022年6月8日(水)日本経済新聞社が発行する「日経MJ」の業務用新製品コーナーにて、弊社商品の息を吹きかけるだけで簡単に呼気中アルコール濃度を測定できる「アルコールチェッカー ラムダツー(IGAC02)」が紹介されました。

【記事掲載】日本経済新聞社「日経MJ」2020年6月8日号

【商品紹介】息を吹きかけるだけで体内のアルコールを探知!業務用「アルコールチェッカー ラムダツー(IGAC02)」

 「アルコールチェッカー ラムダツー IGAC02」とは、息を吹きかけるだけで簡単に呼気中アルコール濃度を測定できる業務用計測器です。測定結果は約10秒間デジタル表示され、その後自動的に電源オフ。1台で2,500回または購入後1年間測定可能となっています。さらに単4アルカリ電池付きなので、届いたその日から使用可能です。本体は、スリムで握りやすい曲線形状。サイズも約10cmなので、ポケットやバッグなどに入れて簡単に持ち運びできます。
 本製品は5個以上、または弊社の他製品と合計30,000円以上購入の方は1個からご購入いただけます。返却不要の無料サンプル*も受付中です。現物をサンプル品としてご確認いただいてからも安心してご発注いただくことができますので、お気軽にお問い合わせください。
*結果的に購入見送りになった場合も費用は一切発生いたしません。
*サンプルの返却もご不要ですのでご安心ください。

アルコールチェッカー ラムダツー IGAC02
アルコールチェッカー ラムダツー IGAC02
【価格】5個セットで26,950円(税込)

2022年(令和4年)より道路交通法改定 安全運転管理者による運転者の運転前後のアルコールチェックが義務化

 2022年(令和4年)から道路交通法改正に伴い、事業所による酒気帯び確認が義務化されました。対象となるのは、乗車定員が11名以上の白ナンバーの乗用車を1台以上、またはその他の白ナンバーの自動車(トラックなど)を乗車定員に限らず5台以上保有する事業所です。
 義務化は二段階で行われ、2022年4月1日からは運転前後の運転者の状態を目視等で確認し、酒気帯びの有無について記録し、その記録を1年間保持すること。同年10月1日からは、運転者に対し、アルコール検知器を用いた酒気帯びの有無の確認と、アルコール検知器を常時有効に保持することが義務化されます。そのため、アルコールチェッカーを適切に使用・管理し、定期的にメンテナンスをすることも必要となります。
 タクシー会社・バス会社・鉄道会社・運送会社・フードデリバリー会社・その他自動車等使用する会社など、様々な業界・シーンでぜひご活用ください。

 弊社は、2020年2月から業界に先駆けて様々なウイルス対策グッズの製造に着手。感染対策グッズ購入を検討している法人のお客様向けに、感染対策用品の企画販売サイト「コロタツ(コロナ対策グッズの達人)」 を立ち上げ、グッズ情報と製品の正しい使用法などを積極的に発信しています。
 現在、アルコールチェッカー以外にも、64種類のパーテーションや、非接触温度計、アルコール、マスクなど全63種類のコロナ対策グッズを展開中です。是非お気軽にお問い合わせください。

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